デスクワーク中心の方へ【コロナ禍のパーソナルトレーニングはココで決まり】

query_builder 2021/07/07
食事
4月30日

「感動が生まれる場所!スリムパワーフィットネス」

今までありそうでなかった!より健康になりたい女性のためのパーソナルジム!

皆様が価値ありとし、必要とし、求めている満足がここにある!


私のファーストキャリアは陸上自衛官でした。


私は20代前半まで寮生活をしていました。ある1日を紹介します。

朝6時に起きて10分後には朝食、朝7時から体育で10km走ります。その後、午前の訓練、昼食を挟んで、午後の訓練です。そして夕食後は体育館で筋トレをしていました。


食事は駐屯地内にある食堂で提供されます。

だいたい1日の摂取カロリーは2,500~3,000kcalです。

当時は、1日中肉体労働だったので、体重が増えることもありませんでした。


20代後半から寮を出て1人暮らしを始めました。

起床時間や就寝時間は寮生活の頃とあまり変化はありませんでしたが、活動量が変化しました。デスクワーク中心になったのです。

また、食事も食堂で食べるのではなく、自分で弁当を作ったり、駐屯地内の売店で弁当を買って食べていました。

まだ若かったこともあり、たくさん食べてしまいます。

当時は、体重が増えないようにするだけで精一杯でした。


ここで皆様にお伝えしたいのは、

デスクワーク中心の社会人は、食べる物を選択しなければいけないということです。


例えば朝食に菓子パンを食べると、血糖値が急上昇してインスリンが大量に分泌されます。結果、体脂肪が合成されやすくなります。さらに空腹感が増すので、また何か食べ物を口にしてしまいます。


そして昼食に、かつ丼やかき揚げ丼を食べると、糖質と脂質の組み合わせで、あっという間にカロリーオーバーになります。さらに昼食後の眠気を誘います。


今回挙げた例以外にも、自分が思っているよりもハイカロリーな食べ物はあります。


私は、それらの食べ物を一切食べてはいけないとは言いませんが、減量したいと思う方は食べる頻度を減らさないと、運動だけで体重を落とすのは難しいです。


・食後はいつも眠たい

・集中力が保てない

・イライラしがち


このような方は、食事を見直す良い機会かもしれません。


私は、ボディメイク、ダイエット、疲労回復の3つの切り口から皆様にアドバイスすることができます。


お気軽にお問い合わせください♬