減量のコツ【季節の変わり目で体調が優れない方はスリムパワーフィットネスへ】
「感動が生まれる場所!スリムパワーフィットネス」
今までありそうでなかった!より健康になりたいお客様のパーソナルジム!
皆様が価値ありとし、必要とし、求めている満足がここにある!
前回のブログで体重を決まった時間帯に計測して記録しましょう。とお伝えしました。
皆様、実践できていますか?
本日は「体重の増減の幅が大きくて本当に減量できているのか不安」という方に向けたアドバイスを書きます。
まずは、1週間の最低体重をチェックしてみてください!
例えば私の場合、
8/2(月)65.3kg
8/3(火)65.3kg
8/4(水)65.2kg
8/5(木)65.0kg
8/6(金)65.0kg
8/7(土)65.3kg
8/8(日)65.4kgでした。
8/2(月)~8/8(日)の週の最低体重は、65.0kgです。
同じように次週の最低体重をチェックしてみます。
すると適切な量と栄養バランスを意識した食事を繰り返していると、前の週の最低体重を下回っていると思います。
私の場合、64.5kgでした。
このように日単位で見ていくと、
「体重が増えた⤵」「体重が減った⤴」となりますが、
週単位で見ていくと、違った世界が見えてきます。
次に、約1㎏の体脂肪を減らすのに必要な消費カロリーは約7200kcalです。
極端な例を挙げると、約3日間絶食すると体脂肪1㎏を減らすことができます。
ですが実用的ではありません。
そこで、1ヶ月を30日と仮定して、30日で体脂肪1㎏を減らす無理のない減量はいかがでしょうか?
7200÷30=240
1日で240kcalを運動で消費する。食事で減らしていくことができれば、理論上1ヶ月で体脂肪1㎏を減らすことができます。
このように減量は積み上げが大事
すると、
・次はツナ缶からノンオイルのツナ缶にしよう
・サラダのドレッシングを胡椒またはノンオイルにしよう
というように健康的な食事を無理なく、自分の意思で続けることができるようになります。
こうなると楽しいですよ♬
女性はホルモンバランスの影響で、体重の増減が激しく、体重が落ちにくい時期がありますが、
・むくみを解消するためカリウム豊富なパイナップルを食べよう
・甘い物を食べてイライラを解消していたけれど、健康を考えてクルミにしよう
と落ち着いて対処できるようになります。
より健康になりたい方はぜひ実践してみてください‼
NEW
-
query_builder 2026/03/05
-
本日はご案内が難しくなります!
query_builder 2026/03/04 -
明日はご案内が難しくなります!
query_builder 2026/03/03 -
食事・睡眠・運動のバランスは大丈夫ですか?
query_builder 2026/03/02 -
3月もよろしくお願いいたします!
query_builder 2026/03/01
CATEGORY
ARCHIVE
- 2026/035
- 2026/0228
- 2026/0131
- 2025/1231
- 2025/1130
- 2025/1031
- 2025/0930
- 2025/0831
- 2025/0731
- 2025/0630
- 2025/0531
- 2025/0430
- 2025/0331
- 2025/0228
- 2025/0131
- 2024/1244
- 2024/1147
- 2024/1048
- 2024/0951
- 2024/0854
- 2024/0753
- 2024/0649
- 2024/0554
- 2024/0453
- 2024/0362
- 2024/0259
- 2024/0163
- 2023/1262
- 2023/1160
- 2023/1062
- 2023/0960
- 2023/0863
- 2023/0763
- 2023/0660
- 2023/0562
- 2023/0460
- 2023/0362
- 2023/0256
- 2023/0162
- 2022/1262
- 2022/1160
- 2022/1062
- 2022/0960
- 2022/0862
- 2022/0762
- 2022/0660
- 2022/0562
- 2022/0460
- 2022/0363
- 2022/0256
- 2022/0162
- 2021/1262
- 2021/1160
- 2021/1062
- 2021/0960
- 2021/0863
- 2021/0763
- 2021/0665
- 2021/0542
- 2021/0434
- 2021/0342
- 2021/0241
- 2021/0134
- 2020/1225