腹筋運動で腰を痛めない方法【正しいトレーニング方法を知りたい方はスリムパワーフィットネスへ】

query_builder 2021/09/03
トレーニング
4.11

「感動が生まれる場所!スリムパワーフィットネス」

今までありそうでなかった!より健康になりたいお客様のためのパーソナルジム!

皆様が価値ありとし、必要とし、求めている満足がここにある!


ひと昔前の体育の授業では、両膝を伸ばして上体起こしをしていたと思います。


現在は両膝を曲げて上体起こしをしていますが、それはなぜだと思いますか?


そう!腰を痛めないためです!


両膝を伸ばして上体を起こそうとすると、骨盤が前傾しているので、上体がうまく起き上がりません。その状態で無理に上体を起こそうとするので、腰を痛めてしまうのです。


現在のように両膝を曲げて上体起こしをすることで、骨盤が後傾し、上体が丸くなるので腹直筋に力が入りやすくなります。

その姿勢のまま、上体を丸めることにより、少ない回数で腹直筋に刺激が入ります。


・腹筋運動で腰を痛めてしまった

・腹筋運動で首が痛い

・上体を丸くすることができない


そのような方は、正しい腹筋運動ができていないか、上体を丸くする動作が禁忌の場合があります。


実際のお客様で、腰痛症の症状があり、上体起こしができない方がいました。


初回カウンセリングで、姿勢チェックとヒアリングをした結果、上体を丸くすることと、上体を捻ることが禁忌だと分かりました。


にもかかわらず、他のフィットネスジムで、上体起こしのメニューを提供されていたそうです。

そのお話を耳にしたとき、私は驚きました。


現在は、理学療法士と連携して、お客様の腰痛症は改善され、少しずつ腹筋運動もできるようになってきました。


このように、「スリムパワーフィットネス」では、オーダーメイドメニューのトレーニングを行っています。

さらに、SNSでお客様のご質問にお答えするサービスも、追加費用なしで行っております。


・夕方に脚がむくんでしまった。どうすればいい?

・長時間子どものサッカーの試合を応援していたら、食欲が低下して何も食べたくない。こういった場合の疲労回復方法を教えてほしい。

・白米は食べていいの?


今まで、上記のようなご質問にお答えしてきました。


皆様のアドバイザーとして、今後も活躍していきたいと思います。

どうぞよろしくお願いいたします。