プランクを分かりやすく解説【新三郷と三郷中央からもアクセス良好なパーソナルジム】

query_builder 2021/12/11
トレーニング
プランク

「感動が生まれる場所!スリムパワーフィットネス」

今までありそうでなかった!より健康になりたいお客様のパーソナルジム!

皆様が価値ありとし、必要とし、求めている満足がここにある!


皆様は体幹トレーニングの代表的なメニューのプランクをご存じですか?

プランク

こちらのイラストのように両肘を肩幅に広げて足を閉じ、お腹まわりの力を入れて姿勢をキープするトレーニングです。

プランクでは、お腹まわりの筋肉、背骨付近の筋肉、そして内臓を保護するための筋肉を鍛えることができます。

上のイラストで赤く塗られているエリアが、プランクで主に鍛えられる筋肉です。


「プランクは一度やったことがある!でも腕とか足が痛くなっちゃう!」というお声を私はお客様から耳にしたことがあります。


そういった場合、お腹に力が入っていないので、姿勢をキープするために体の末端の筋肉(腕や足)が力んでしまうのです。


橋を例にあげます。

下の写真は有名な「眼鏡橋」です。

めがね橋

左右にある橋台(橋を支える部分の総称)が人間の手と足だと思って見てください。


もし、眼鏡橋が左右にある橋台だけだとしたら、橋は不安定ですよね。人が歩くたびにグラグラするかもしれません。


では左右にある橋台だけではなくて、真ん中に橋台があるとどうでしょう?


グラグラしなくなりますよね。真ん中にある橋台が人間の体幹なのです。


よってプランクで手足がプルプル震えている方は、お腹まわりの筋力不足かお腹まわりの筋肉を意識して力を入れることができていないかのどちらかになります。


「お腹まわりの筋肉を付けたい!」と思っていても、間違ってトレーニングをしている方がいらっしゃるのではないでしょうか。


筋肉は鍛えた場所にしか付きません。間違ってトレーニングしてしまっている方は、非常にもったいないです。


一度、無料体験にお越しください。

正しいプランクの形をお教えします。